LEWITT and One Direction

LEWITT + Julian Bunetta = 27x Platin


Julian Bunetta これまでに世界37ヶ国で1位を獲得のOne Directionsのアルバム「ミッドナイト・メモリーズ」のレコーディングにLEWITTが全面的に使用されました。LEWITTエンドーサー、Julian Bunettaが同アルバムのヒット・シングルを含む13曲をプロデュース(一部、共同プロデュース)。プロダクションで重要な役割を果たしました。

Julian Bunettaが語る「ミッドナイト・メモリーズ」の制作
One Directionsのアルバム「ミッドナイト・メモリーズ」のレコーディングにてLEWITTマイクが果たした役割は非常に大きなものでした。私が携わった13曲に関して、全曲、ヴォーカル、ドラム、ギター、、など、LEWITTが使用されています。LEWITTは私が録りたいサウンド、それがウオームであっても、ファットであっても、またはダーティーであっても、アグレッシブであっても収音できる。

「ミッドナイト・メモリー」のレコーディングでLEWITTの音の素晴らしさが露わになった例を挙げます。「ミッドナイト・メモリーズ」と「リトル・ブラック・ドレス」のドラム・サウンドは音のキャラクターは大きく異なりますが共にLEWITTで録ったものです。「ミッドナイト・メモリー」のコーラス前とコーラスのドラムはモダンなサウンドを目論見、サンプルを加えています。しかしバースのドラム・パートはLEWITTだけで録ったものです。DTP640REXはキックに最高のマイクでLEWITTのマイクの中でも私のお気に入りのモデルです。

Julian Bunetta Julian Bunettai は「ユー・アンド・アイ」のアコースティック・ギターのサウンドを自身でも高く評価している。アルバム全体のバイブを決めている。温かく、気をそそる。このギターのセッティングはシンプルです。LCT340(+ api 512c)とLCT540(+ neve 1073)のコンビネーションです。

「ストーリー・オブ・マイ・ライフ」のバック・グランド・コーラスも特筆ものです。最初の「ウー」が入ってくるところ、スペースが大きく、劇的だ。このパートはLCT640です。

LEWITTマイクは他からは得られない多様性とクオリティを手に入れることができる。狙ったサウンドに応じて、自在に音を作れる。 LEWITTマイクがあれば、限界など存在しなくなる。

Julian Bunetta // Official LEWITT Endorser
プロデューサー:「ミッドナイト・メモリー」One Directions